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2023年9月2日土曜日

福島原発処理水の放出と福島復興

 約125万トン(東京ドーム1個分らしい)の処理水を地球の海水約13亥5千京リットルで希釈するという話。放射性物質は無い方が良いが、人間が原発というものを作り出し、利用してしまったわけで、東北の方々、特に福島県のことを考えるといつまでも放置できない気がします。

資源エネルギー庁


画像は「青山繁晴チャンネル」より引用させていただきました。青山繁晴チャンネル「僕らの国会」第585回

【ぼくらの国会・第584回】ニュースの尻尾「遺憾砲はイカン」

2023年8月29日火曜日

8月29日1日の動き

8月29日沢山の皆様の応援を頂き無投票ながら6期目の当選(追記:後になって気がついたのですが正式にはまだ当選証書は付与されていない)を果たすことができました。ありがとうございます。
今日1日限りの選挙選という慌ただしい中でしたが、次の4年間の約束を街頭演説5ヶ所でお訴えできました。
お陰様でポスター貼りやら運動やら無事に終了できたことが何より良かったです。
私も、健康に万全を期し頑張ります。
(選挙中ほとんど撮影できませんでしたので悪しからず)

 毎回のルーティン。辻立ち。

必勝・安全祈願祭
選挙カーを出して、選挙の大切さをお訴えします。










ご苦労頂いたオールキャスト


2023年8月25日金曜日

ALPS 処理水放出始まる

 ALPS処理水放出後のトリチウム、機器が検出できないくらい薄まる。無害化には希釈するから安全になる。車から出る排気ガスも直接吸ったら死に至るが、大気中に放出され薄まるのでみんな死なない。塩化ナトリウムも体重60kgのヒトの場合、30~300gの塩を一度に摂取すると死に至るおそれがある。薄めて使うから安全な食生活が送れる。正しく恐れることが大切ですね。




海水の量はネットですぐ調べられます。広大な海は、地球表面の70%以上を覆っています。 諸説ありますが、その水量はなんと約13亥5千京リットルなのだとか。 これは、地球上に存在する水のうち、約97%を占めています。 そして、海水の塩分濃度は約3.5%。一方溜まっている処理水の量は、タンクはすでに979基で、貯蔵されている処理水は119万m3となりました(2020年3月12日時点)。海水量からいったら計算でピンとこないくらいの比率になりますね。

2023年8月23日水曜日

安全と安心を、どう担保するか

安全と安心は別次元というが、安全は科学的根拠をもとにして、それを広め(報道して)その上で安心してもらうのが道筋なのだが、どうもマスコミはそれでも科学的な証拠も示さず不安感ばかり広めているように思える。その方が視聴率が上がったり、購読数が上がるせいなのかなあ。福島や茨城の漁業者の方々が本当に心配していることはそのことだろうと思う。

もはや福島の処理水放出に政府として反対しているのは中国のみ。ちなみにIAEAには中国も入っている国際機関が安全を担保しているのに。


2023年8月18日金曜日

下仁田町議会議員選挙告示日は8月29日 投票日は9月3日

 下仁田町議会議員選挙告示日は8月29日です。

定数より多い立候補者になれば、投票日は9月3日となります。

今回より議員定数が12名から2名減の10名となります。

前回の投票データーは以下










この度の有権者数データーは令和5年7月5日現在です。


孫からもらった3点アイテムのうち流石にハーバードUのシャツは遠慮して帽子と手提げバッグを持って出発。ナオくんありがとう😊
お盆に集まった時の光景(孫同士の出会いでホッコリ)


プラス2(岩崎正春の広報誌2023年新年号)









2023年8月17日木曜日

子供ひとりで公共トイレは“危険”?犯罪者が狙いやすいトイレ「入り口」のレイアウトが関係

こんなトイレは危ない  

子供ひとりで公共トイレは“危険”?犯罪者が狙いやすいトイレ「入り口」のレイアウトが関係

男女の見分けがつけ難い昨今、無くては困る公共トイレ。今までとは違った注意が必要になるようです。犯罪を防止できる視点からトイレづくりが必要のようです。

2023年8月15日火曜日

8月15日終戦(敗戦)記念日の報道から

 8月15日は、日本にとっては旧来の大東亜戦争、あるいは太平洋戦争の終戦(敗戦)記念日。

理想と現実のギップ感の狭間をどうやって解決できるか考えてみよう。国連常任理事国が侵略で今まであり得ないと思う事が現実たなった。

NHKスペシャル Z世代と“戦争”

https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2023081507254











国際的には、1945(昭和20)年9月2日、東京湾上の米艦ミズーリにおいて、日本側を代表して重光葵外相、梅津美治郎参謀総長、連合国を代表して連合国最高司令官のマッカーサーが「降伏文書」に署名を行い、これによって日本の降伏が確定した。本資料は、「降伏文書」への署名及びその履行等を命ずる昭和20年9月2日付け詔書の公布原本

https://www.jiji.com/jc/v2?id=20110803end_of_pacifi_war_26